スタイル良しのデリヘル嬢

下品な音に……

デリヘルのホームページに掲載されている里桜ちゃんの写真には、マジックのいたずら書きのように、カワイイ猫の鼻とおひげらしき書き込みがなされていました。この写真がすごく愛らしくて印象に残ったので、デリヘルスタッフに里桜ちゃんを迷わず指名。対面時は例によって、「よろしくお願いいたします。」と、お互いお決まりの挨拶を交わします。このときは少しおとなしめで、おしとやかで、清そな女の子という感じでした。顔も写真どおりで、とてもカワイらしい。プレイが始まると、予想と同じく甘えてきます。時々かいま見せるしぐさも吐息も、とても愛らしい中に、色気も織り交ぜ、男心をくすぐります。お肌もかなりの色白で、しっとり。里桜ちゃんの得意な風俗技は、フェラチオだということですから、それを堪能させていただくことにしました。こんな子が、僕の巨根をくわえ込む姿は、風俗嬢だとはいえ、想像だにできなかったのですが、何の抵抗もなしにパクリとくわえ込み、彼女の外見からは考えられないような、下品な音を立て始めました。